語学指導の海外案件

オンライン日本語教師、会話練習の相手。当サイトは掲載前に日本から応募できるかを判定しています。

2件(うち日本から応募可 2件・優良案件 2件)

報酬形態
必要な英語力
依頼主
初心者
並び替え

2件を表示

語学指導の海外案件について

日本語を学ぶ人へオンラインで指導する仕事です。文法を教える本格的なレッスンから、会話練習の相手(カンバセーションパートナー)まで幅があり、後者は資格を求められないことが多いのが特徴です。時給制が中心で、生徒の居住国に合わせた時間帯での稼働を求められる点が、日本在住者にとっての実質的な制約になります。

資格がなくても始められますが、プロフィールに「教えた経験」を具体的に書けるかで予約数が変わります。無償のオンライン言語交換で数十時間の実績を作ってから応募する人もいます。時給は生徒の居住地域に左右され、欧米圏の生徒を持てると高くなる一方、時差の関係で日本の深夜・早朝の稼働になりがちです。継続レッスンが前提なので、いったん軌道に乗ると収入が安定しやすい分野です。

ほかの職種をさがす